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神奈川県伊勢原市 大山(1251m)山頂でPalmLog片手に運用中 |
1.10版リリース
山岳移動をしておりますと現用機のLIBRETTO 1100でもかなりその重量が負担になる上に4〜5時間の運用のためには別途に重いバッテリーが必要になります。その上に電源を入れてから実際に使えるようになるまでのOSの立ち上がり時間も運用の妨げになります。 いつか、PDAでの運用をしようと考えておりましたが PalmM505を入手したのを契機にPALM用のログ管理プログラムをつくることにしました。 PalmLogの正式版 1.10をリリースしました1.10にいくつかの機能を追加いたしました。詳細はマニュアルをご覧下さい 2001年11月1日
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・取り扱い説明書 Palmlog_manual110.lzh (300kB) マニュアルのページ
・JCC/JCGデータおよびインデックスファイル Palmlog_jcc100.lzh (108kB)
・NSBasicのランタイムルーチン NSBRuntime.lzh (40kB))
・Palmlog本体+Windowsアプリケーション Palmlog110.lzh (138kB))
Windows用デスクトッププログラム PalmLogc.exe
PalmLogのデータの変換とHamlogwの自動起動を行います
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PalmLogのデータをHAMLOGWで取り込めるデータに変換します |
| データ変換後にHAMLOGWを自動的に起動します。 |
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基本機能 1.データの入力 2.データの編集 3.JCCデータの検索と入力 4.JCCデータの編集 5.CSVファイルへの変換 |
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既定値を事前入力しておくことで移動運用時の省入力を可能にします。 また、b3バージョンからはユーザー登録機能を付加し、未登録の場合 には20件のデータ保管までの制限付です。 |
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CSVファイル形式にすることでハムログへのデータ取り込みが可能になります。 (別途 PC側のプログラム PalmLogC が必要) このプログラムでHamlogで読み込めるデータへの変換とそのプログラムの自動起動を行います |
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データメンテナンスのための機能です |
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JCC/JCGのメンテネンスのための機能です。 2000年10月現在のJARL公開のJCC/JCGデータを用意する予定です。また、DXのプリフィックスを入力することでエンティティ名を自動表示することもできます
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b1の画面です。b3では総交信数の表示とJCC/JCGのINDEX入力項目が 付加されました。INDEXサーチ機能はまだ作成中ですが、LOG管理ソフトと しての基本機能は整備しましたのでb3からは実用になると思います。 データ変換後、HAMLOGへデータを取り込んでください
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