材料 大豆 9升
麦麹 1斗5升
米麹 3Kg
食塩 5Kg

麦麹

米麹 3Kg

9升の大豆を泡が出なくなるまで水洗い

水洗いした大豆を大きな鍋に入れて1晩水に浸けておく

 

約3時間炊く
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食べてみて柔らかく煮えているか確認



炊き上がった豆を水切り

餅つき機の刃を味噌用のものにして大豆の形が無くなるまですりつぶす
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潰した大豆を十分に冷やす

今回は餅つき機の大きさの関係で12回に分ける

十分冷えたすり潰した大豆1/12に
麦麹 1升3合
米麹 2合
塩  1合5勺
を餅つき機に入れたあと少量の水を加えて攪拌

上記の攪拌したものを味噌樽に空気が入らないように押し付けて入れる

おもりの石を載せて1年寝かせれば完成

 

 

FLDX-400は終段の真空管が1本のままで50Wモデルへの変更が可能です。
また、トランスバータ等のオプション機器は+Bに600Vが要求されます。
10Wモデルは+Bが300Vですのでこれを変更します。

注)古い高圧電源用コンデンサ C102,C103は新しいものに交換して下さい。

1.C103をショートしている線の配線を変更します。
FLDX-400-10W-1

 

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2.外した線を電源基板のDC600V端子へ半田付けを行います。

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これで終段の+Bが600Vになり、出力も50W出力が可能になりました。

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電源トランスを交換し復旧いたしました。
3.5~21MHz  15W
28MHz    10W
50MHz    X-talが無いので動作未確認
ついでに9R-59とお揃いのつまみに交換いたしました。

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電源トランスが燃えました。

10分ほど離席していて戻ったらTX-88Aから煙がでてました。
慌てて電源を切りましたがトランスが燃えて高温になり半田つけが溶けていました。

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高圧側の絶縁不良だったようです。

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UY-807終段管を刺してダミーロードを付けて送信してみました。
3.5MHz 10W
7MHz 15W
14MHz 15W
21MHz 15W
の出力でした。

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高圧コンデンサを交換せずに電源を入れてみました。
整流管以外は真空管を抜いていました。
20μF+20μF 350WVあたりからパチッパチッと音がしてます。
無負荷で電源を入れたために350Wvのところに500V近い電圧がかかってました。
33μF+33μF 350WVのブロックコンデンサを手作りし、交換しました。

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真ん中の銀色のブロックコンデンサが手作りのもの。
右の黒いブロックコンデンサは47μF+47μF 500WVのものに交換したものです。

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電源がOKになりましたので終段を除く真空管を刺して動作確認です。
送信周波数14MHzの原発信7MHzの出力がしっかり出てます。

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同調をとるとパネル面のOSCのランプもしっかり点灯してます。

 

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梨地もどき塗装が終わりました

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受信機の9R-59とおそろいで!!

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久しぶりに天気になったのでシャワーを浴びたTX-88Aも日向ぼっこです。

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梨地塗装をする前に錆を落とし、錆止めを塗布したあとに薄い鼠色で下地の塗装です。
この後、オリジナルのTX-88Aに近い塗料を入手し疑似の梨地塗装にチャレンジです。

カナ鎚で修正した後、錆止め塗装と下地塗装で打痕傷もほとんど気にならなくなりました

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最近レストアした左から9R-59,TS-511X,PS-511X

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中学生のころほしかったけど買えなかったTRIOの送信機のレストアです
入手後すぐに水道のホースで丸ごと水洗いしました

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特殊なアンテナコネクタを使用してました

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標準のM型コネクタに交換

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整流管のソケットも錆がひどいのと真空管を刺すときに引っかかってしまうので

交換

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交換した部品です。

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