UY-807終段管を刺してダミーロードを付けて送信してみました。
3.5MHzで10W,7MHzで15W,14MHzで15Wの出力でした。

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高圧コンデンサを交換せずに電源を入れてみました。
整流管以外は真空管を抜いていました。
20μF+20μF 350WVあたりからパチッパチッと音がしてます。
無負荷で電源を入れたために350Wvのところに500V近い電圧がかかってました。
33μF+33μF 350WVのブロックコンデンサを手作りし、交換しました。

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真ん中の銀色のブロックコンデンサが手作りのもの。
右の黒いブロックコンデンサは47μF+47μF 500WVのものに交換したものです。

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電源がOKになりましたので終段を除く真空管を刺して動作確認です。
送信周波数14MHzの原発信7MHzの出力がしっかり出てます。

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同調をとるとパネル面のOSCのランプもしっかり点灯してます。

 

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梨地もどき塗装が終わりました

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受信機の9R-59とおそろいで!!

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久しぶりに天気になったのでシャワーを浴びたTX-88Aも日向ぼっこです。

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梨地塗装をする前に錆を落とし、錆止めを塗布したあとに薄い鼠色で下地の塗装です。
この後、オリジナルのTX-88Aに近い塗料を入手し疑似の梨地塗装にチャレンジです。

カナ鎚で修正した後、錆止め塗装と下地塗装で打痕傷もほとんど気にならなくなりました

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最近レストアした左から9R-59,TS-511X,PS-511X

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中学生のころほしかったけど買えなかったTRIOの送信機のレストアです
入手後すぐに水道のホースで丸ごと水洗いしました

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特殊なアンテナコネクタを使用してました

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標準のM型コネクタに交換

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整流管のソケットも錆がひどいのと真空管を刺すときに引っかかってしまうので

交換

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交換した部品です。

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ツェップライク電圧給電アンテナを作りました。

7.08MHzでSWRが1.0 アンテナインピーダンスが50Ωです。

SWRが1.2以内の周波数領域は7.035MHz〜7.115MHz
SWRが1.5以内の周波数領域は7.015MHz〜7.146MHz
CWの領域からPhoneの上の方の領域まで問題なく使え
ます。
アンテナ用エレメントは害獣用の電柵ワイヤーです。
1/2λ 20mでも130gで移動運用での設置が簡単にできます。

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zepp

 

 

 

swr

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登山用に大容量バッテリーを購入しましたが山の上で少しでも充電出来るように太陽電池で
充電出来るように太陽電池充電器を作りました。
この秋月の太陽電池は18V出力ですが3端子レギュレーターで12.6Vに安定化してあります。
これで最大出力時には0.277Aで充電が出来ます。
予備バッテリーで運用しながらこの大容量バッテリーを充電します。

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先日の大雨で畑の土が流されてしまったので排水用の溝を作りました。

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アマチュア無線用 Android版 ログ管理ソフト TabletLog

☆2013年4月15日
TabletLog 2.0.0 正式版 リリース致しました。

Nexus7版のダウンロードはこちらからどうぞ tabletlog2r00.apk

<過去の修正箇所>

  • HAMLOGへのエクスポート条件を日付からレコード番号に変更
  • 交信一覧機能のソート指定を追加
  • 交信一覧機能を追加
  • 交信履歴からデータ編集する時のデータベースの更新方法変更HAMLOGとの
    データ交換時でRemarks欄の @manager  %移動運用場所%  の処理を追加
  • 交信履歴表示で等幅フォント(IPA M+)を使うように変更
    IPA M+を同梱した為にプログラムが8MB->10MBと大きくなりました
  • HAMLOGからのデータインポート後に交信データ入力がおかしくなる
    バグ修正
  • ボタン類の高さ、長さ修正
  • Alert表示の方法を変更
    AlertDialogからOptionDialogへ変更

 

説明書はこちらから

2013-04-16