iPhoneで自宅の電気製品の電源on/off
ip-power9202 を使って自宅の電気製品の電源をon/offをしています。秋月電子でip-power9202を買ってきて箱に納めて、iPhoneから常時電源の入っているサーバにログインして使っています。
ソフトはこちらで入手できます。
IP-Power9202のファームウェアーのアップデートはお気をつけ下さい。WEBでログインできなくなります。
この投稿にはコメントが出来ます
ip-power9202 を使って自宅の電気製品の電源をon/offをしています。秋月電子でip-power9202を買ってきて箱に納めて、iPhoneから常時電源の入っているサーバにログインして使っています。
ソフトはこちらで入手できます。
IP-Power9202のファームウェアーのアップデートはお気をつけ下さい。WEBでログインできなくなります。
この投稿にはコメントが出来ます
HamRadioDeluxをインストールして使ってみました。
これだと車に無線のアンテナを建てずに無線運用が出来ます。
とりあえずはワッチのみに使っています。
まずはHamRadioDeluxをインストールします
Version 5がお勧めです
つぎにサーバ機能をインストールします。
今回は両方ともにWindows7でしたのでサーバ機能をインストールする時に事前に「管理者として実行」でHamDadioDeluxを起動しておきます。これをやらないとサーバ機能のインストレーションができません。
サーバ機能をインストレーション後に、インストールボタンの下にあるConfigを行います。
とりあえず使うには
user1 = user,passwordを追加した後にサーバ機能をスタートします。
userにはお好きなアカウント名を
passwordにはお好きなパスワードをどうぞ

クライアント側もサーバ側と同じようにHamRadioDeluxをインストールします
次にHRD Serial Port Serverを管理者権限でインストールし、その後Startを行います。
以上の作業を行った後に通常通りにConnectを行えばLocal環境と同じにHRDが使えます。

Pocket WiFiで充電しながら使えるケーブルを作成しました。
Motorola用の変換アダプタ(380円)を使えばいいのですがその場合Pocket WiFiの接続部が長くなります。それが嫌で自作することにしました。
下が変換アダプタを使っている状態です。
この投稿の一番最後の写真の完成品はこれに比べてすっきりしていると思います。
作成に使った部品はローソンストア100で買ったWillcom用のケーブル(105円)
共立エレショップで購入したMini-USB Bキット(165円)、抵抗200kΩです(10円?)。今回は抵抗の手持ちがなかったために100kと110kを直列にして使いました。
抵抗は270kの方が良いようです。
(2010年2月16日)
回路は下記の通りです

買ってきたWillcom用のケーブルのMini-USBの被覆をカッターナイフで下の写真のように切って分解します
Mini-USB Bキットに上記回路の部品を取り付けます
金属部に部品や配線線材がショートしないようにビニールテープを切ったものを貼り付けます
金属のハウジングはMini-USB Bキットのものではなく分解したWillcom用のものを使います
取り付けた後は瞬間接着剤を使って接着してもとのように組み立てれば完成です。(接着したところが白くなってちょっと汚いですが気になるようでしたら黒マジックでも塗ってください)
同じローソンショップ100でiPod用コネクタ(105円)を買って付ければiPhone用の充電ケーブルとしても使えます
下の写真は完成品で 実際に充電しながら使用しているところです
チャージャーは株式会社リックスのEco Chargerです。このチャージャーの内臓バッテリーは直接家庭用のコンセントに挿して充電できるのでとても便利です。容量の大きいRX-LBAC14シリーズがお勧めです。
出張のたびにソフトウェアアクセスポイント対応のUSB無線LANクライアントを持ち歩いていましたがこのソフトのおかげで内臓無線LANをアクセスポイントにできるのでiPhoneやiPod等のWiFi機器の接続に困りません。
すごく便利です。PCはacerのAspire OneでOSはWindows7 Enterpriseです。
これと自宅設置のAsteriskとひかり電話で便利に使っています。宿泊しているホテルで会社の内線電話や自宅の電話がiPhoneに着信します。
海外のホテルでも同様です。
(但し、国内のxxxx-INNというインターネットが自由に使えるホテルではSIPの5060ポートとRTP用のポートが使えずVoIPは不可でした)
http://www.connectify.me/
WiFi Routerを使ってNASにしてみましたが実用になる転送速度ではなく使用はあきらめました。一応、このルータはインタフェースは1Gbpsと唱ってありますが?
読み込み速度
製品は某有名メーカのWiFi300Mbps対応のルータです。
ご覧のようにNASの転送速度は読み込みで3MB/S弱(23Mbps)しか出ません。
Pocket WiFiをVoIP環境で使用してみました。連続使用時間は約1時間でバッテリーが空になります。WiFiと3Gが繋がりっぱなしの状態で定期的にSession keepaliveパッケットが流れているので仕方ないのかもしれません。テストは2台のSIP端末を繋いだ状態で行いました。
Nokia E61
iPhone 3GS
最近作成した充電ケーブルで、充電しながら使用