» 未分類のブログ記事

材料 大豆 9升
麦麹 1斗5升
米麹 3Kg
食塩 5Kg

麦麹

米麹 3Kg

9升の大豆を泡が出なくなるまで水洗い

水洗いした大豆を大きな鍋に入れて1晩水に浸けておく

 

約3時間炊く
(写真をクリックすると動画再生)

食べてみて柔らかく煮えているか確認



炊き上がった豆を水切り

餅つき機の刃を味噌用のものにして大豆の形が無くなるまですりつぶす
(写真をクリックすると動画再生)

潰した大豆を十分に冷やす

今回は餅つき機の大きさの関係で12回に分ける

十分冷えたすり潰した大豆1/12に
麦麹 1升3合
米麹 2合
塩  1合5勺
を餅つき機に入れたあと少量の水を加えて攪拌

上記の攪拌したものを味噌樽に空気が入らないように押し付けて入れる

おもりの石を載せて1年寝かせれば完成

 

 

電源トランスを交換し復旧いたしました。
3.5~21MHz  15W
28MHz    10W
50MHz    X-talが無いので動作未確認
ついでに9R-59とお揃いのつまみに交換いたしました。

Imgp6518

電源トランスが燃えました。

10分ほど離席していて戻ったらTX-88Aから煙がでてました。
慌てて電源を切りましたがトランスが燃えて高温になり半田つけが溶けていました。

Imgp6501

高圧側の絶縁不良だったようです。

Imgp6500

UY-807終段管を刺してダミーロードを付けて送信してみました。
3.5MHz 10W
7MHz 15W
14MHz 15W
21MHz 15W
の出力でした。

Imgp6354-w

高圧コンデンサを交換せずに電源を入れてみました。
整流管以外は真空管を抜いていました。
20μF+20μF 350WVあたりからパチッパチッと音がしてます。
無負荷で電源を入れたために350Wvのところに500V近い電圧がかかってました。
33μF+33μF 350WVのブロックコンデンサを手作りし、交換しました。

Imgp6350-w

 

真ん中の銀色のブロックコンデンサが手作りのもの。
右の黒いブロックコンデンサは47μF+47μF 500WVのものに交換したものです。

Imgp6352-w

電源がOKになりましたので終段を除く真空管を刺して動作確認です。
送信周波数14MHzの原発信7MHzの出力がしっかり出てます。

1476652032(3)-w

 

同調をとるとパネル面のOSCのランプもしっかり点灯してます。

 

Img_6347-w

梨地もどき塗装が終わりました

Img_6336-w

受信機の9R-59とおそろいで!!

Img_6326-w

久しぶりに天気になったのでシャワーを浴びたTX-88Aも日向ぼっこです。

Imgp6298-w

 

 

梨地塗装をする前に錆を落とし、錆止めを塗布したあとに薄い鼠色で下地の塗装です。
この後、オリジナルのTX-88Aに近い塗料を入手し疑似の梨地塗装にチャレンジです。

カナ鎚で修正した後、錆止め塗装と下地塗装で打痕傷もほとんど気にならなくなりました

Imgp6299-w

ツェップライク電圧給電アンテナを作りました。

7.08MHzでSWRが1.0 アンテナインピーダンスが50Ωです。

SWRが1.2以内の周波数領域は7.035MHz〜7.115MHz
SWRが1.5以内の周波数領域は7.015MHz〜7.146MHz
CWの領域からPhoneの上の方の領域まで問題なく使え
ます。
アンテナ用エレメントは害獣用の電柵ワイヤーです。
1/2λ 20mでも130gで移動運用での設置が簡単にできます。

Image2

zepp

 

 

 

swr

imp

登山用に大容量バッテリーを購入しましたが山の上で少しでも充電出来るように太陽電池で
充電出来るように太陽電池充電器を作りました。
この秋月の太陽電池は18V出力ですが3端子レギュレーターで12.6Vに安定化してあります。
これで最大出力時には0.277Aで充電が出来ます。
予備バッテリーで運用しながらこの大容量バッテリーを充電します。

WLB-817

 

 

P1050252

先日の大雨で畑の土が流されてしまったので排水用の溝を作りました。

IMG_1219


IMG_1222