


LBN取付用ねじを1本外すだけでアマチュア無線用オフセットパラボラになります。
大きい方が5.6GHz用、小さい方が10GHz用です



LBN取付用ねじを1本外すだけでアマチュア無線用オフセットパラボラになります。
大きい方が5.6GHz用、小さい方が10GHz用です
後面パネルに設置したUSBポートからプログラムの起動をしたい
でも下記のエラーが発生。
5V15Aの電源を使用してても
Raspi5からは5V3A以下の電源にしかつなっがてないよ!
と叱られた、実機には5V15AのDCDCのコンバータ搭載
しかしRASPI5からはPDに要求を出したが返信がないので
5V3Aの判定
ここで次の操作を要求される
「パワーボタンを押せと!」
これを避けるためにconfig.txtに
sudo nano /boot/firmware/config.txt
で
usb_max_current_enable=1
の指示を追加しろって!
追加して無事マイクロSD交換で別のプログラム起動
Trying next boot mode Trying partition: 1 type: 32 lba: 16384 ‘mkfs.fat’ ‘ bootfs ‘ clusters 261115 (4) Read config.txt bytes 1265 hnd 0x277 usb_max_current_enable default 0 max-current 3000 Read bcm2712-rpi-5-b.dtb bytes 78765 hnd 0x125USB boot requires high current (5 volt 5 amp) power supply. To disable this check set usb_max_current_enable=1 in config.txt or press the power button to temporarily enable usb_max_current_enable and continue booting. See https://rptl.io/rpi5-power-supply-info for more information




Portsdown 4 (BATC) で推奨されている、あるいは互換性が高いファームウェアは以下の通りです。
Pluto+でSDカードからブートするには、基板上のジャンパーピン(またはパッド)を物理的に接続する必要があります。
sdimg.zip などの名称)を解凍します。
boot.bin、uboot.env、rootfs.cpio.gz などのファイルをSDカードのルートディレクトリに直接コピーします。Pluto+がSDから正常に起動(緑のLEDが点滅)したら、Portsdown 4のメニューから以下の設定を行ってください。
192.168.2.1 ですが、LAN接続時はルーターから割り当てられたアドレス)を入力します。注意点: Pluto+の基板のリビジョン(Rev 1.0やRev 2.0)によっては、JTAGやIOの電圧が1.8Vと3.3Vで異なる場合があります。改造時には必ずお手元の基板のシルク印刷(1V8などの表記)を確認してください。
OSOYO5インチLCDでPortsdown4が動きましたが!
まだまだ使い方がよくわからない
以下のリンクをクリックすると動画がダウンロード
されます。それを再生してみてください
https://www.shinjo.info/IMG_6921.MOV


2万円で購入したほぼ新品のパラボラを無料で頂きました
一番の作業はBS/CS用のLNBを取り外す作業ですが何とか
取り外せました。
内部を見ると10GHz用のホーンアンテナがぴたりと入る
20mmでした。
外形26mmの塩ビパイプの内径が20mmなのでこれを
うまく使えばしっかり固定できそうです
武井さんに頂いたパラボラは24GHz用にピタリ。
今回のパラボラは10GHz用にピタリでした。



Geminiに
PCのマイクから拾ったCWの音声信号を解析して画面に表示するプログラムをHTMLとJAVAスクリプトで作ってと頼んだらあっという間にこんなプログラムができてきました
プログラムの概要



osoyoの5インチLCDでタッチパネルのアライメントが
大きくずれていてまともな操作ができなかったのでgeminiに聞いて対策してOKになりました
下記にgeminiからの情報を載せておきます
OSOYOO IPS 5 インチ TFT タッチスクリーン MIPI DSI コネクタ LCD ディスプレイ モニター Raspberry Pi 5 4 B 3 Model B+ 2 用 ラズベリーパイ
でも動きました
OSOYOは本家では推奨されていませんので自己責任で使ってください
